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2010年09月20日

期待の新星

ど~も 国分店 ふ~じぃです。

サッカー日本代表 色々なタレント出てきましたね。

本田 香川 森本 長友 長谷部
この当たりは、前から気になっていた選手です。

今、僕が一番気になる選手は
サンフレッチェ広島の槙野選手です。
DFながらFW並みの得点感覚を持つ選手なのです。
前回の代表戦で良い動きをしていました。

CBなのだが、やや左サイドからの攻撃が得意みたいなので
長友と被る部分があります。
まさか長友と槙野 両方あげてしまうと、カウンターの餌食だし。
上背もあるから、真ん中に上がって来て欲しいな~。

この当たりは、フォーメションや監督の采配で
両者を共有して欲しいな~と思っています。

ガンバ大阪の高校生Jリーガー宇佐美も気になっています。
香川と乾のゴールデンコンビも見たいし
抜ける選手を選ぶのも大変だな~と思ってしまいます。

2010年09月13日

矢沢

ど~も 国分店 ふ~じぃです。

サッカーで、本田選手苦戦してますね。
反対に香川の評価が鰻登りです。

やっぱり、本田は、ルカワじゃなく桜木花道タイプだと思う。
本田が、アメリカ留学に失敗した矢沢にならぬか心配です。

香川は、仙道タイプと思うんだ。
ルカワタイプの超天才は、殆ど現れない。
でも、スラムダンクの主人公は、自称天才 桜木花道

あの身体能力、あの強烈な個性、負けず嫌いは
天性で授かった才能です。
その才能をチームプレイに行かせるには
安西監督が必要なんだが

本田を腐らさずに、生かせるかは監督の手腕に掛かってると思う。
今までは、お山の大将で、活躍出来た本田が
チームとして戦って勝って行く事を覚えると、更なる進化が!!

PS 柔道は、メダルラッシュ中で、我輩はご満悦中です。

2010年09月04日

ルール改正

ど~も国分店 ふ~じぃです。

柔道の国際ルールが、改正されて暫くたちました。
変わった内容て言うのが組み合う前に、タックルを禁止するとの事
組み合ってからの流れの中で出すのは、有効ですとの事

改正によって、組み合う柔道らしさが戻るとの事だが、正直どうかな・・・て思うんです。
確かに、オリンピックを見ていても柔道じゃなくレスリングのように見えてしまいます。
でも、それはレスリングのタックルが有効な攻撃手段であるからなんです。

実際、裸体で戦う総合格闘技では、ちんたら組み合うよりも
グラップラーは、タックルで倒しに行きますよね。
裸体で戦う場合、レスリングのタックルは、めちゃ有効な技なのです。
格闘技なのに有効な攻撃手段を禁止します・・・おかしくないかな?
それは、レスリングに柔道が負けたて事を間接的に認める事に近いのです。
日本の技が、外国のパワーに負けた事を認めるのに近いのです。
柔道らしさは、寝技に入ってから、発揮されるんです。

改正すべき点は、タックルじゃなく、寝技の時間を増やす事だと思うんです。
国際ルールでは、寝技は直ぐに待てがかかってしまいます。
柔道にあってレスリングに無いもの、それは関節技や締め技なのです。
しかも道着を着ている為、レスリングより極めやすいのです。

タックルて技は、相手を倒すには有効な技だが、一歩間違えば上からがぶられ
締め技を食らう捨て身技に近いのです。
寝技の時間を増やす事によって、背負い投げや体落しなどの掛け逃げも防止できます。
怪我人を出しにくく、底辺を拡大しスポーツ化するのは
悪い事で無いけど格闘技ていう本質を見失ってしまう事にもなって行きそうです。

寸止め空手が、空手は一撃必殺だから当てませんて、言ってるように聞こえる・・・
当てなければ本当に一撃必殺か解らんのです。
それを極めて体現するから、極一部の人が一撃必殺なんです。
はじめから、みんなが一撃必殺じゃないんですよ。

つまり言いたいことは、外国の選手がタックルしてくるのを
ルールによって縛るんじゃなく。
かわして、締めろ。
上から潰して押さえ込め。
タックルや、技の掛け逃げで、うつ伏せに逃げれるルールこそ
改正すべき点であると言う事なんです。